今年もF1が終了しました。
今年は、レギュレーションが変わり、その解釈の相違による差が激しく出た一年でしたね。
僕が応援しているというか、贔屓にしているフェラーリはあまり良いところなく、コンストラクターとして4位で終了となってしまいました。
まぁ、フェラーリはレギュレーションが大きく変わった年は、大体成績が良くないという記憶があるから、あまり驚く事も無かったのですけど。
それよりも、ミハエル・シューマッハが一時またドライブするという報道の方が驚きでしたし、ワクワクさせられました。
来年は、ミハエルの好敵手だった、フェルナンド・アロンソがフェラーリ入りします。これは、これでまた、期待させられますね。
何と言っても、統率力があるドライバーがいるのといないのとでは、チーム力に大きな違いが現れるだろうし、開発力もあるだろうしね。
かつての黄金時代をまた見せて欲しいと思います。
それに引き換え、某豊田はダメねぇ。。。莫大な資金力+国内有数のパナソニックがメインスポンサーについていながら、1勝も出来ずに、撤退ですか!
笑うしかありませんね。豊田は好きじゃないからこのまま、ずっと戻って来なくてよいね。
しっかし、日本グランプリも富士でやるのは止めるし、1勝も出来ずに撤退するし何の為にノコノコ出てきたのやら。
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