暫く振りの更新でございます。
4月も今日を残すだけとなりました。
あっと言う間にもうゴールデン・ウィークですね。
とは、言うものの僕のブログは4月の話をするですよ。
以前、書いたように4月はライブ三昧でございました。
13日(日)の千住ダンデライオンで田中一郎。
24日(木)のカワイ表参道でBTR。
26日(土)の東京厚生年金会館で甲斐よしひろ。
もうね、ハッキリ言ってどれもこれも『最高!!』って事ですよ。
田中一郎のは、殆ど曲を知らないでの参加だったんだけど、「ロック」のライブはこうでなくっちゃって感じで、ノリノリ(←古い?)で楽しい時間でした。
ライブ中、秋には『甲斐バンド』をやるってぇのを言ってましたねぇ…
BTRはロックの歴史を学びながら、時代時代の代表的な曲を奏でる。
いい大人達が高校生のように、曲をコピーして奏でる。それもムキになって。
もうね、それが楽しいの。僕も下手なりにコピーしたり、挫折したりした曲達ばかりだから、余計に楽しかった。
いくつになっても、下手でもいいから、ギター弾きでいたいって思ったね。
で、おおとりは 甲斐さんね。
僕は2階席の前から6列目のほぼ中央。1曲目からStandingですよ。(後ろの席の方、すみません)
アンコールを含めて、20曲ずっと立ちっぱなし、興奮しっぱなし。
甲斐さんも「秋には甲斐バンドが動きだす」って言ってたし、今年の秋は、というか、情報をしっかりキャッチしておかなくちゃね。
ただ、甲斐バンドはさ、大森さんがいないって事が、とてつもなく大きいんだよね。
僕もそうだし、多くのファンの人達もそうだと思うんだよね。
それでもさ、甲斐さんが甲斐バンドをやる、松藤さんが楽しみしている、一郎が必死になってギターを奏でる、その音をさ、やっぱり追いかけたいと思う。
昨年の暮れのように、サポートメンバーをと一体になって、2008年度版甲斐バンドを奏でて下さいね。
2008年4月30日水曜日
2008年4月10日木曜日
3無い運動実施中?
今日は、朝から電車がヘタっておりました┐( ̄ヘ ̄)┌
僕が普段乗っているJRの水色の電車なんですけど、乗車した駅を出発した途端に急停車!
なんでも非常停止ボタンが押されたとかで、安全確認作業のために止まってしまった。
何の事はない、駆け込み乗車でムリした人のお陰でこんな事になったようだ。
1分遅れで、さぁ出発進行GOGO!ってなる筈だったのに、今度は超ノロノロ運転 ; ̄ロ ̄)!!
アナウンスは、「前の電車との間隔が詰まっているため…」だけ。
おいおい、詰まった理由は何だよ?って普通思うだろがさ( ̄△ ̄#)
で、普段だと30分位の乗車時間が、倍の1時間になってしまい、堂々の遅刻出社ε= (´∞` )
最後まで、詰まった理由の説明は無し。
某YAHOOの路線状況で確認すると、一部並走している黄緑の電車(グルっと回るヤツ)の区間内で、信号機トラブルがあったらしい。(僕の乗車してる電車の方だけなのか、両方共なのかは今もわからない…)

おーい、JRは遅れた原因はアナウンスしないのかぁ?{/むかっ/}
まったく、不愉快な気分なのであります。
前の車両と詰まった原因の説明無し。
並走する電車の方が、この先目的地に早く着くとかのアナウンスも無し。
降車駅で遅延証明書もらったら、日付の記入も無し。
どこまで、適当な仕事してるんだか、説明責任は果たさないのは、元国鉄時代の名残りかぁ?
あっ勿論、JR東日本にクレーム入れたのは、言うまでもないが、ね(。・w・。 )
あ~あ、天気悪くて憂鬱な気分なんだから、それ以上、イヤな気分にさせないで欲しいものです{/悲しい/}
僕が普段乗っているJRの水色の電車なんですけど、乗車した駅を出発した途端に急停車!
なんでも非常停止ボタンが押されたとかで、安全確認作業のために止まってしまった。
何の事はない、駆け込み乗車でムリした人のお陰でこんな事になったようだ。
1分遅れで、さぁ出発進行GOGO!ってなる筈だったのに、今度は超ノロノロ運転 ; ̄ロ ̄)!!
アナウンスは、「前の電車との間隔が詰まっているため…」だけ。
おいおい、詰まった理由は何だよ?って普通思うだろがさ( ̄△ ̄#)
で、普段だと30分位の乗車時間が、倍の1時間になってしまい、堂々の遅刻出社ε= (´∞` )
最後まで、詰まった理由の説明は無し。
某YAHOOの路線状況で確認すると、一部並走している黄緑の電車(グルっと回るヤツ)の区間内で、信号機トラブルがあったらしい。(僕の乗車してる電車の方だけなのか、両方共なのかは今もわからない…)

おーい、JRは遅れた原因はアナウンスしないのかぁ?{/むかっ/}
まったく、不愉快な気分なのであります。
前の車両と詰まった原因の説明無し。
並走する電車の方が、この先目的地に早く着くとかのアナウンスも無し。
降車駅で遅延証明書もらったら、日付の記入も無し。
どこまで、適当な仕事してるんだか、説明責任は果たさないのは、元国鉄時代の名残りかぁ?
あっ勿論、JR東日本にクレーム入れたのは、言うまでもないが、ね(。・w・。 )
あ~あ、天気悪くて憂鬱な気分なんだから、それ以上、イヤな気分にさせないで欲しいものです{/悲しい/}
2008年4月8日火曜日
今日は新学年のはじまり
今日は雨が降っている。昨日からの雨だ{/雨/}
今日は4月8日だから、我が家の上の息子と娘の始業式がある。
息子の高校はわからないが、娘の中学校では今日の午後に入学式があるようだ。
折角の入学式、晴ればれとした天気の下で、淡い桜色の花の下で、新しい門出を祝えたら良かったのにね。
一昨年の春、我が家の息子と娘は同じ日に、それぞれの高校、中学で、入学式を迎えたのを思い出す。
娘の方は、親が必須で行かなくてはならないようだったので、僕が式に参加したっけね。
早いもので、もうそれぞれ三年生となり、次のステップに向かう。
いろんなゴタゴタがあって、あまり親らしい事はしてこれなかったかもしれない。
寂しい想いや、悲しい想いもさせてきたと思う。
それでも、殆ど不平や不満を言わずに、ここまでよく育ってくれたと思う。
息子は、来年の春には高校を卒業をする。いい加減、ちゃんと大人に近い年齢だと意識して接していかなくてはと思うのだが、なかなか僕には難しいようだ。
娘の方も、一般的に女の子の方が早熟だと言われるが、まさにその通りで、ドンドン成長していってるようだ。
成長しないのは、親だけなのかねぇ…
なんだかね、お父さんの中には、まだ二人が小さい時に息子が家を飛び出し、娘が探しに行った時の事をね、二人が並んで歩いてるのを見つけた時の事をね、忘れられないんだよ。
いつまでも、小さいままの二人が心の中にはいるんだよね。
新しい学年の始まりだからね、あと1年間、今の学校で楽しく過ごして欲しいな。
なんだか、今日は雨と時期的な事が重なって、ちょっとしんみりしてしまいました。
今日は4月8日だから、我が家の上の息子と娘の始業式がある。
息子の高校はわからないが、娘の中学校では今日の午後に入学式があるようだ。
折角の入学式、晴ればれとした天気の下で、淡い桜色の花の下で、新しい門出を祝えたら良かったのにね。
一昨年の春、我が家の息子と娘は同じ日に、それぞれの高校、中学で、入学式を迎えたのを思い出す。
娘の方は、親が必須で行かなくてはならないようだったので、僕が式に参加したっけね。
早いもので、もうそれぞれ三年生となり、次のステップに向かう。
いろんなゴタゴタがあって、あまり親らしい事はしてこれなかったかもしれない。
寂しい想いや、悲しい想いもさせてきたと思う。
それでも、殆ど不平や不満を言わずに、ここまでよく育ってくれたと思う。
息子は、来年の春には高校を卒業をする。いい加減、ちゃんと大人に近い年齢だと意識して接していかなくてはと思うのだが、なかなか僕には難しいようだ。
娘の方も、一般的に女の子の方が早熟だと言われるが、まさにその通りで、ドンドン成長していってるようだ。
成長しないのは、親だけなのかねぇ…
なんだかね、お父さんの中には、まだ二人が小さい時に息子が家を飛び出し、娘が探しに行った時の事をね、二人が並んで歩いてるのを見つけた時の事をね、忘れられないんだよ。
いつまでも、小さいままの二人が心の中にはいるんだよね。
新しい学年の始まりだからね、あと1年間、今の学校で楽しく過ごして欲しいな。
なんだか、今日は雨と時期的な事が重なって、ちょっとしんみりしてしまいました。
2008年4月7日月曜日
春といえば、これも開幕してました
知らない間に日本のプロ野球が開幕していた。
子供の頃は、それはもう野球少年で、明けても暮れても野球ばかりで、
時代としても、東京読売ジャイアンツが『V9』を達成している頃だったと思う。
子供の頃に住んでいた地域の区立体育館に、長嶋選手が来たりしたのを見に行ったような気もする。
いつから見なくなったんだろう?
暫く見ない時期があって、2度目の長嶋監督の時には、長嶋監督を見るのが楽しくて久し振りにテレビで見ていたっけ。
でもさ、監督にスポットライトが当たっちゃダメだよね。
それだけ、選手に魅力が無くなったって事なのかもしれないね。
今はもう、全然知らない選手ばかりだろうな。
あと大きな理由、それは、私設応援団がキライって事。
これは、結構大きな理由だな。
今の野球場って、子供の頃、近所のオジサンに連れて行ってもらった、後楽園スタヂアムとは違う場所になっちゃったよ。
あの太鼓やラッパやメガホンや風船、それと皆で応援する声や動作は、僕にはうるさ過ぎ、うざ過ぎるのだ。
学生野球や社会人野球を見てる訳じゃないしね。
アメリカのメジャーリーグを見る方が、気分がいいと思うのは僕だけじゃないと思うけどなぁ。
鳴り物の音無しで、純粋に1球1打の音や審判の声を聞けるような野球場には、戻せないのかねぇ?
まぁ、球団としては、あれがいなくなると益々観客が減ってしまい、興業として成立し難くなるからムリなんだろうかね。
野球にしても、サッカーにしても、私設応援団が幅を効かせている競技は、その場に行って観戦しようとは思わないな。
捻くれ者なのかねぇ、僕ってば{/波線/}
日本人なら、日本人らしく、集団で応援するのが、あたり前って事なのかねぇ…
それにしても、うざいぜ、あれは{/むかっ/}
子供の頃は、それはもう野球少年で、明けても暮れても野球ばかりで、
時代としても、東京読売ジャイアンツが『V9』を達成している頃だったと思う。
子供の頃に住んでいた地域の区立体育館に、長嶋選手が来たりしたのを見に行ったような気もする。
いつから見なくなったんだろう?
暫く見ない時期があって、2度目の長嶋監督の時には、長嶋監督を見るのが楽しくて久し振りにテレビで見ていたっけ。
でもさ、監督にスポットライトが当たっちゃダメだよね。
それだけ、選手に魅力が無くなったって事なのかもしれないね。
今はもう、全然知らない選手ばかりだろうな。
あと大きな理由、それは、私設応援団がキライって事。
これは、結構大きな理由だな。
今の野球場って、子供の頃、近所のオジサンに連れて行ってもらった、後楽園スタヂアムとは違う場所になっちゃったよ。
あの太鼓やラッパやメガホンや風船、それと皆で応援する声や動作は、僕にはうるさ過ぎ、うざ過ぎるのだ。
学生野球や社会人野球を見てる訳じゃないしね。
アメリカのメジャーリーグを見る方が、気分がいいと思うのは僕だけじゃないと思うけどなぁ。
鳴り物の音無しで、純粋に1球1打の音や審判の声を聞けるような野球場には、戻せないのかねぇ?
まぁ、球団としては、あれがいなくなると益々観客が減ってしまい、興業として成立し難くなるからムリなんだろうかね。
野球にしても、サッカーにしても、私設応援団が幅を効かせている競技は、その場に行って観戦しようとは思わないな。
捻くれ者なのかねぇ、僕ってば{/波線/}
日本人なら、日本人らしく、集団で応援するのが、あたり前って事なのかねぇ…
それにしても、うざいぜ、あれは{/むかっ/}
2008年4月4日金曜日
ライブ三昧!な、生がいいだろっv( ̄ー ̄)v
今月は愛妻ちゃんのご了解の許、ライブ三昧生活を送れそうなのです。
ドモドモです、ハイ!
先ず、4/13(日)は、田中一郎も出演する、千住のライブハウス6軒合同で4/12~4/13に行われるイベント『ミュージックライン千住 Vol.7』に参加。
通し券で6軒回れるんだよね、なかなか楽しみなのであります。
一郎は13日に出演予定なので、僕も13日にクルッとまわる予定なのです。
一郎のは2回も出演だから、しっかり見ておかなくちゃなのです。(ヤバイぜ、ミーハーだぜ、俺ってばよ!)
次は、4/24(木)に行われる『SENZOKUミュージック・ショーケース@表参道』
これは、Back to The Roots(松藤英男、坂井紀雄、前野知常)っていう方々が出演なのです。内容はってぇと、「ロック」という言葉が音楽のジャンルを表すものとして、使われるようになったのが1950年代。以来半世紀の間に生まれた名曲の数々を、ある時はアーティスト、またある時はジャンルや文化的背景をキーワードにカテゴライズ。生演奏と解説を交えながら、ロック・ポップス50年の歴史を紐解く、ワークショップ形式のライブアクト。
だそうです。
出演者は、甲斐よしひろのライブツアーのサポートメンバーであります( ̄‥ ̄)=3
実はこれには、田中一郎がゲスト出演するのですよ。
昨年12月に行われた、甲斐バンドの一夜限りのライブと同じメンバー(若干ドラムとギター)がいないけど、ファンにはタマラナイのです。
勿論内容も期待ですけどね。
最後が、甲斐よしひろのライブ『Tour of "TEN STORIES 2" 2008』
4/26(土)にあるのですよ。これが〆ってヤツです、ハイ!!
全く、予習が進んでいない状態で、些か不安であはありますが、ゴールデン・ウィーク前に盛り上がっちゃいます。燃え尽きちゃいます。
これだけ立て続けにライブに行くのも、久し振りです。
40代もちゃんと楽しみはなくちゃね、つまらないもんね。
本当、気持ち良く送り出してくれる愛妻ちゃんには、感謝感激あめあられってね(^▽^)
愛妻ちゃん、お土産買って帰るからお楽しみにぃ~!
ドモドモです、ハイ!
先ず、4/13(日)は、田中一郎も出演する、千住のライブハウス6軒合同で4/12~4/13に行われるイベント『ミュージックライン千住 Vol.7』に参加。
通し券で6軒回れるんだよね、なかなか楽しみなのであります。
一郎は13日に出演予定なので、僕も13日にクルッとまわる予定なのです。
一郎のは2回も出演だから、しっかり見ておかなくちゃなのです。(ヤバイぜ、ミーハーだぜ、俺ってばよ!)
次は、4/24(木)に行われる『SENZOKUミュージック・ショーケース@表参道』
これは、Back to The Roots(松藤英男、坂井紀雄、前野知常)っていう方々が出演なのです。内容はってぇと、「ロック」という言葉が音楽のジャンルを表すものとして、使われるようになったのが1950年代。以来半世紀の間に生まれた名曲の数々を、ある時はアーティスト、またある時はジャンルや文化的背景をキーワードにカテゴライズ。生演奏と解説を交えながら、ロック・ポップス50年の歴史を紐解く、ワークショップ形式のライブアクト。
だそうです。
出演者は、甲斐よしひろのライブツアーのサポートメンバーであります( ̄‥ ̄)=3
実はこれには、田中一郎がゲスト出演するのですよ。
昨年12月に行われた、甲斐バンドの一夜限りのライブと同じメンバー(若干ドラムとギター)がいないけど、ファンにはタマラナイのです。
勿論内容も期待ですけどね。
最後が、甲斐よしひろのライブ『Tour of "TEN STORIES 2" 2008』
4/26(土)にあるのですよ。これが〆ってヤツです、ハイ!!
全く、予習が進んでいない状態で、些か不安であはありますが、ゴールデン・ウィーク前に盛り上がっちゃいます。燃え尽きちゃいます。
これだけ立て続けにライブに行くのも、久し振りです。
40代もちゃんと楽しみはなくちゃね、つまらないもんね。
本当、気持ち良く送り出してくれる愛妻ちゃんには、感謝感激あめあられってね(^▽^)
愛妻ちゃん、お土産買って帰るからお楽しみにぃ~!
2008年4月3日木曜日
クーッ!やっぱり生がいいねぇ…
この間の日曜(3/30)に、東京は池袋にある「P'PARCO」で開催された「ロックンロールバザール'08」に行って来ました。
なんじゃ、それ?とお思いの方もいらっしゃると思います。もっともです、僕のその中の一人でしたから。
僕が雨の中わざわざ出向いたのは、理由があるのです。
スカパー!のMUSIC AIRチャンネルで絶賛(?)放送中の「田中一郎のギター・アッパーカット!!」の公開収録があったのです。
そうです、そうです。あの田中一郎がパーソナリティを務めてるってぇワケです。
番組の内容はね、一郎曰く「ギターを始め、興味深い楽器を紹介したり、憧れのアーティストのサウンド創りを探求する。そんな番組です!」という事です。
ハイ、僕はこれを見る為にスカパー!の契約をしたようなものですから、楽しく見ております
で、この日は、4月11日(金)に放送予定の公開収録があったというわけです。
少しだけお話すると、今回はゲストに、カトウタロウ(BEAT CRUSADERS)とSENSHO1500(TYPHOON24)と、僕はあまりよく存知上げない方々がいらしておりました。
まぁそれはいいんだけど、観覧してる人達の年齢が若い!ファンの女の子達なんだろう、ほぼ20歳前と思われる女の子達で一杯なのだ。
僕は身長が高い方なのと、見た目が特徴的なのでね、会場で浮いてるんだわな、これがさ( ̄Д ̄;;
お陰で、一郎とはバッチリ目が合ったりして嬉しかったんだけどさ!(殆どミーハーだなぁ…)
始まる前は場内をウロウロしてたら、控え室の前で、バッタリ一郎と会ってしまい思わず、顔が強張ってしまい微妙な笑みになってしまった。(やっぱりミーハーだなぁ…)
ヤバイね、油断してる時にドッキリは!
一郎の声帯の具合が数日前からよくないとか、なんだかんだあるけど、収録中はとても楽しい時間でしたよ。
ギターの音は最高だね。やっぱり生が一番!
行きと帰りには楽器屋のハシゴも出来たし、笑顔で送り出してくれた愛妻ちゃんに感謝、感謝なのだ{/複数ハート/}
なんじゃ、それ?とお思いの方もいらっしゃると思います。もっともです、僕のその中の一人でしたから。
僕が雨の中わざわざ出向いたのは、理由があるのです。
スカパー!のMUSIC AIRチャンネルで絶賛(?)放送中の「田中一郎のギター・アッパーカット!!」の公開収録があったのです。
そうです、そうです。あの田中一郎がパーソナリティを務めてるってぇワケです。
番組の内容はね、一郎曰く「ギターを始め、興味深い楽器を紹介したり、憧れのアーティストのサウンド創りを探求する。そんな番組です!」という事です。
ハイ、僕はこれを見る為にスカパー!の契約をしたようなものですから、楽しく見ております
で、この日は、4月11日(金)に放送予定の公開収録があったというわけです。
少しだけお話すると、今回はゲストに、カトウタロウ(BEAT CRUSADERS)とSENSHO1500(TYPHOON24)と、僕はあまりよく存知上げない方々がいらしておりました。
まぁそれはいいんだけど、観覧してる人達の年齢が若い!ファンの女の子達なんだろう、ほぼ20歳前と思われる女の子達で一杯なのだ。
僕は身長が高い方なのと、見た目が特徴的なのでね、会場で浮いてるんだわな、これがさ( ̄Д ̄;;
お陰で、一郎とはバッチリ目が合ったりして嬉しかったんだけどさ!(殆どミーハーだなぁ…)
始まる前は場内をウロウロしてたら、控え室の前で、バッタリ一郎と会ってしまい思わず、顔が強張ってしまい微妙な笑みになってしまった。(やっぱりミーハーだなぁ…)
ヤバイね、油断してる時にドッキリは!
一郎の声帯の具合が数日前からよくないとか、なんだかんだあるけど、収録中はとても楽しい時間でしたよ。
ギターの音は最高だね。やっぱり生が一番!
行きと帰りには楽器屋のハシゴも出来たし、笑顔で送り出してくれた愛妻ちゃんに感謝、感謝なのだ{/複数ハート/}
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