2015年4月26日日曜日

そろそろ黄金週間

皆さんは、黄金週間の予定は決まったのだろうか?

我が家はいつも通り、直前になっていろいろと決めて予定を立ててます。
ひと月を切ってからバタバタと宿の予約を入れたり電車の手配とかね。。
それでも少しは、気分転換が出来そうなので、楽しみですわ。

それとは、別に5月 下旬にも日帰りで出かける予定とか、今年の銀色週間の予定とかもあるし。
そうそう、夏休みもなんだかんだで予定入れてるみたい。

今年も楽しくのんびり過ごしたいね。

経過報告だってば

少し間が開いたけど、4月13日に大腸内視鏡やら造影剤を使用したCT検査の結果を聞きに病院へ行ってきた。
大腸内視鏡で生体を3箇所採取して検査に回されたので、かなり心配してた。
結果は、どれも悪性とは認められないという事、CT映像でのモヤモヤも吻合部の炎症によるもので、経過をみましょうと。
それと腫瘍マーカーという血液検査項目でも異常値 無しだそうで、ひと安心です。

取り敢えず、術後約10ヶ月では肺や肝臓への転移も見つからないし、再発も見つかっていない。
一度癌と診断され治療を受けると、その後の検査をマメにやる為、どうしても何でもない人に比べると発見されやすくなる。
それが、癌患者の嫌なところなんだろうね。。
まぁ、ちょっと怯えるって事ですわ。

健康診断等で 便潜血検査(大腸癌の疑い)、肺のレントゲン、バリュームを飲んで胃部レントゲン、超音波(エコー)での検査とか、いろいろやるけど、あれよりも頻繁に検査するし、かなり細かい検査になるから、比較にならないんだろうかね。。
採血しても腫瘍マーカーなんて調べないし。

心配ばかりしていても前には進めないから、楽しみながら生きていこうと思うよ。
また7月には採血をして主治医との面談があるけど、これは今の病院に行って最初から一緒に頑張って行きましょうと言われた事。
無理のないように、ストレスを溜めないように、好きに生きていけたらいいね。

2015年4月11日土曜日

iPhone 5 スリープ/スリープ解除ボタン交換プログラム

僕の使用しているiPhone5のスリープボタンの効きがとても悪くなったのは、3月も終わりの頃。
安いアルミバンパーを使っていたので、スリープボタンギリギリで装着していたのと、酔った時に駅のホームに落としたのも原因の一つかと思ってたんだけどね。

試しにAppleのサイトで「iPhone 5 スリープ/スリープ解除ボタン交換プログラム」なるものがあったのを思い出して、対象機種かを確かめてみた。
まんまと該当だったので、早速Apple Store 銀座へ予約。

ちょっと待ったけど、いつも通りに呼ばれるのを待って診断してもらったら、スリープボタンはやはりダメという事だったんだけど、バッテリーが膨らんでるらしくバッテリー交換が必要ですと説明された。
バッテリー交換=本体交換という事だったけど、購入から3年以内だとバッテリーの不具合のためか、無償交換ですから、安心してねってさ。

今まで使用していたiPhone5は背面に凹みがあったので、本体交換で小綺麗になったのでかなり嬉しかったね。
バッテリー交換が自分で出来ない機種だからこそのメンテサービスなんだろうけど、こういうのがユーザーとしては、嬉しいんじゃないだろうか。

アプリも設定も全部復元で元通りになり、WiFiの掴みも以前より良くなった感じもするし、めでたし、めでたしです。

これであと1年は戦える!

2015年4月4日土曜日

自家製パン

ホームベーカリーを購入してから、我が家では毎週のように使用している。
小麦粉とドライイーストとバターが主原料で、あとは作るパンによって他の材料を追加する。
ちょっとうるさいとか時間がかかるけど、正直とても美味しい。
もうね、スーパーで売ってるような食パンなんて食べる気がしません。
それにね、焼きたてはもちろんだけど、冷めたパンをトーストした時の軽さは驚きです。
パンの耳ってこんなサクサクしてた?って感じ。
山パンもそうだけど、それ以上です。
変な材料も入らないしメーカーが作りより、安全だしね。

そうそう、お餅ももち米をセットすれば、自家製のお餅も出来るんだよ。
これも美味しかったよ。

是非、皆さんもいかがですか?
安い時、安い商品でも十分だと思うよ。

経過報告 もうわからん

3月11日(水)に造影剤を使用したCT検査がありました。
で、20日(金)には内視鏡検査を約10か月振りにしてきました。

CTの方は造影剤を入れるための管を血管に刺すところで、毎度のように時間が掛かるのは仕方ない事です。
それさえ終われば、あとは横になってちょろっと息を止めてれば済むだけなので、楽チンです。
まぁ、X線を浴びるわけで、体に良いとはとても思えませんけどね。。。
これで被曝して癌が発生なんて笑えません。

内視鏡は、前日から絶食コースで夜から下剤投入。
当日は約 2リットルの下剤をひたすら飲み、自らお腹を下すのですよ。
こればっかりは、何度やってもキツイです。
マグコロールってやつなんだけどね、これってポカリスエットの味なんですよ。
味はそんなに悪くはないんですけど、これのお掛けでポカリスエットが飲めなくなりました。
内視鏡もお尻から入れるんだけど、医者によっては麻酔を点滴で入れてくれたりするところもあるんですけど、僕の場合は腸の動きを弱める筋肉注射しかしてくれないから、途中でゴリゴリされるとかなりシンドイ。
その分ちゃんと自分でもカメラ映像を見ることができるんだけどね。
大腸を切って繋げたところにチタンのクリップが結構入ってるのを初めて見たよ。
これって自然と外れるらしんだけど、肛門から出てきてそのまま水洗トイレで流して良いんだよね?
ちょっとその接合部に炎症らしき物があって、そこを検体として切り取ってます。
4月中旬に検査結果を聞きに行くんだけど、正直怖いよ。。。
次見つかったらどうすかねぇ。。。
それ以外は腸内はきれいで、モツそのものって感じでした。

さて、生きている時間を大事にしないとです。

下剤はコレだ!