2020年12月26日土曜日

ありゃ〜、もう年末じゃん(@_@)(どもね!)

とまぁ、COVID-19の最中、適当に過ごしながらの生きてます。
今年の仕事は、昨年からの継続が7月までで、4月から在宅ワークになり、途中途中で呼び出されて友人のいる会社へ顔出し、用事が済んだらサクッとオフィスを出て、赤羽にあるやきとん野で一人呑みしたり。
8月からは7月までの作業の次フェーズになるプロジェクトへ呼ばれて、出社の毎日。
12月に入るとCOVID-19の第3波とかで、在宅を週2日はするようにと会社からの指令があり、適当に在宅ワークを取り混ぜながら。
仕事が切れずに食べていけてるのは、友人に感謝だね。
本当助かってるよ。
リーマンショックの時は、仕事無くなってからね。
それと、友人のところの仕事をやっていなかったらと思うと恐ろしいよ。

そうそう、このCOVID-19で外歩きが減った愛妻ちゃんは、趣味としてかな?ピアノを習い始めたんだよね。
で、家でも練習出来るようにと、電子ピアノを8月6日に配達してもらったんだよね。
新宿にある島村楽器さんでいろいろと説明を聞き、値段から商品を決めたんだけど、同じような事を考えてる人やちょうど特定給付金が出た頃なので、電子ピアノを購入する人が多いらしく、当時在庫切れのものは工場も満足に動かせないとかで、納品日未定だとか9月以降とかばかりだったところを無理言って在庫ある店舗のを押さえてもらって、配送処理してくれたりとか。
そのおかげいい感じで到着、今じゃだいぶ上手になってきたよね。
操作は、チビちゃんの方が知ってるけど。


最初はスタンド要らないと言ってたけど、速攻で注文して今はしっかりとスタンドに乗せて使ってます。
実は僕も欲しかったから、ちょっとうれしいです。

そうそう、チビちゃんの音楽の授業で、どういうわけだか知らんけどギターを使う事が夏頃にあって、僕以外は楽器に興味が薄い感じの我が家が突然楽器触る人が増えたのも、僕的にはうれしい話だったね。

残念なことも多かったし、やり直しも出来ないど、今年も年末に向かってます。
一足先に年末年始休暇にも突入してるけど、今年一年無事で過ごせたかな。まだ終わってないけどね。
来年こそは、四国へ行くことと、鈴鹿でF1を見たいものです。

それじゃ、今年一年ありがとうござました。

ありゃ〜、もう年末じゃん(@_@)(徘徊その2?)

一人フラフラ徘徊、今度はお泊まりだ。
10月9日から1泊、一人旅です。
ストレスが高まると無性に温泉に浸かりたいとか、海を見たいとかの欲求が起こるんだよね。
で、今回は、湯河原にある伊東園ホテルグループのホテル四季彩です。
10月初旬だけど、雨が降ってて肌寒い感じでした。
行く前に、愛妻ちゃんと久し振りに、横浜大飯店へお昼を食べに行き、その足で一人旅へ。
ちょっと脱線すると、横浜大飯店は何年ぶり?って感じだけど、時期も時期なのにそこそこ人がいたね。
人気店です。
時間が早かったから、中華街を散策と言っても、愛妻ちゃんが気になった店を見て時間を潰した感じかな。
その時に入った店で見かけたレリーフっていうのかな?それが気に入ったらしく、後日誕生日プレゼントになったのは公然の秘密。

湯河原だけど、横浜からでも結構な時間がかかるんだね。

ホテルの送迎バスに揺られて、無事到着なんだけどさ、寒いから浴衣の上に着る半纏を探したら無いんだわ。
フロントに電話しても、季節的にまだ用意していないと素っ気無い返事。
フロントの電話が鳴り続けてたのは、きっと同じ質問をする人が多かったからだろうなぁ。
宿は全室喫煙可能みたいで、次は無いと誓ったよ。
天気も悪いし、16時過ぎに到着なので、チェックインしてお風呂入って食事です。
食事は、いつものバイキングだけど、時間を3回に分けて客を入れ替える感じなのに、時間を超過して居座りお酒を飲んだり、喋ってる人達に何も注意しない点も、次は無いと思わせるに十分です。
翌日は、ホテル内と駅前で土産を買い、適当な時間に東海道から湘南新宿ラインへの直通に乗り帰宅です。
グリーン車に乗って帰ったけど、湯河原の上りホームはグリーン車のあたりは屋根があるけど、そこから外れると雨に濡れるのは、どうかと思うわ。


続いて、12月4日から1泊で、熱海へ。
熱海はよく行くところで、今回はいつもと違うホテル。一応は伊東園グループの伊東園リゾートというカテゴリーらしい、大野屋です。
はい、ローマ風呂で同じみのホテルです。
100人浸かれるという大きな湯船と、入り口から石柱やらオブジェでローマ(?)気分満載ですわ。
東海道でのんびり。
お昼過ぎに到着して、プラプラしながら熱海サンビーチへ。
そこから熱海港に向かい、遅めのお昼を熱海港の前というか、ロープーウェイ乗り場前にあるお食事処です。
店の名前忘れちゃったけど、以前にもここに入ったことがあったんだけどね。
ここで、ミニ海鮮丼と白蛤焼き、さざえの壺焼き、焼きホタテと、あてに自家製イカの塩辛付きの日本酒3種の飲み比べセット。
旨旨でした。
ホテルまで熱海港からすぐ。
大野屋は大きなホテルです。
今時、大きな麻雀ルームがあったり、会議室があったりと、企業の研修とかでも使える感じだね。
僕は別館みたい建物で、食事場所やローマ風呂まで遠いのが難点かな。
食事は同じ伊東園グループでも、リゾートだからなのか、大野屋だからなのかわからんけど、マシだったかな。
食事は特別にアワビ焼きも頼んであったから、1日で貝4種食べたことになるね。贅沢です。
夕食時は、だいたいご飯はちゃんと食べないで、アルコール類とつまみメインですが、この日は洋食系を多めに食べたな。
アルコールは日本酒ばかりだったけど。
ここは、ちゃんと時間を切っての食事だったようで、ずいぶん湯河原とは違う印象です。
翌日は、昼から初島へ。
島1周が1時間かからないくらいらしいし、以前来た時はそんな事もしなかったからね。
海を見ながら、波の音を聴きながら、途中でネコと遊んだりしながら、のんびり歩いて気分良かったな。
それにしても、初島へ行く船は人が多かったな。
これも島唯一のホテルへGotoで行くからかもね。

ね、日本人のCOVID-19が減らない理由がわかるでしょ。






ありゃ〜、もう年末じゃん(@_@)(ポロリはあるのか?)

8月14日から今度は、ポロリでお馴染みのプールのある、大磯プリンスホテルへ1泊です。
ポロリが解る人は、50代以降だろうか。
芸能人大水泳大会なるものが昔あり、その舞台がこの大磯ロングビーチという併設のプールなんですよね。
値段が張るので、行く機会なんて考えてもいなかったけど、今回のGotoトラベルキャンペーンに乗っかったというわけです。
この時は、まだ直接宿泊費から引かれるのではなくて、あとで還付されるというやつで申請するんですよ。
実は、これを書いている12月26日時点で、まだ入金されてないんですよ。
7月の三日月の分もだけど。
話は変わるけど、お国の事業って徴収は必死にやるけど、還付系はおっそいのは、何故だろうか?

話を戻すと、プールは空いてたね。    
愛妻ちゃんは、神奈川の人だから行ったことがあるらしいんだけど、混雑してて流れるプールやプールサイドの人が多くて、通常だと僕は無理らしい。
今回は流石にCOVID-19の影響は凄かった。
それでも、ジジババとか家族連れは来てたのは、みんな金持ちだなと感心したよ。
そうそう、今年はホテルの泊まり客と系列の一部のホテル宿泊客しか入れてないのもあるみたいね。
プールは大きかったね。
流れるプールはその辺のとは違ってて、一周に時間がかかるし、スライダーも結構な高さもあったり。
普通に泳ぐプール、飛び込み用のプール、波のプールとか。
あと昔の水泳大会で使用していた舞台みたいなものも残ってたり。
これは、愛妻ちゃんが気付いたんだけどね。

食事はバイキング形式の予定だったんだけど、COVID-19の影響でコース料理の様に、前菜からメイン、デザートが運ばれてくるって感じに変更されてたね。
で、途中途中でおかわりをお願いできるって感じ。
まぁ、上品に盛り付けられる料理に笑ってしまったよ。
披露宴の料理みたいだねって。
チビちゃんは慣れない感じで、微妙だったみたいね。
朝食もパンとスープとサラダと少しのおかずとだったかな?
で、やはりおかわりができるものがあってという感じ。
スクランブルエッグだったかな?おかわりを依頼したら、シェフ格好の人が来て、チーズ入れますか?と聞いてくれてお願いしたら、チーズオムレツとチーズを焼いたもので飾って盛り付けてくれたのが良かったな。
美味しかったし、気遣いがね。
サラダに乗っていたしらすだけをおかわりも聞いてくれたり。
プールはいい感じだし、料理はやはりちゃんとしてるし、お金とサービスは比例するんねと、改めて思ったしだいです。
そうそう、インフィニティプールは凄いね。


 



ありゃ〜、もう年末じゃん(@_@)(勝浦じゃない方)

7月24日から、またも1泊で鬼怒川にあるホテル三日月へ行って来た。
本当は、伊東へ海水浴へ行く予定だったんだけど、今年は夏の訪れが遅くて無理っぽかったんで、急遽屋内プールのある三日月へ。
ここは一度来たことがあり、その時もプールに入ったんだけどね。
COVID-19のおかげで、キャンセル料も取られなかったみたいだし、三日月も無事に予約出来たから、あとは東武スペーシアの予約だけが問題だったけど、こっちも何とかなったのは、ラッキーだったね、
屋内プールは流石に混雑していて、時間で入れ替えようとしていたのか、入場規制していたのか忘れたけど。
気候も良くないとか、COVID-19で遠くに出掛けられないからね、近い地域からの人も多かったのかもしれないね。
家族連れが多いのは、このホテルの特徴かもしれん。
以前は、朝のバイキング時に、トレイにヤクルトを並べた子供とかいたっけね。
僕はちょっとプールはイマイチだったので、少し入ってから休憩しとりました。

翌日は愛妻ちゃんとチビちゃんだけプールへ行き、僕は喫茶スペースでノンビリ。
そこで軽めの食事して帰路に。
バイキングは、ビニル手ぶくろして、マスクして料理を取るという形式になってましたね。
※以降、どこも同じような形式だね。ただ、なんちゃらdistanceは取ってないよね、皆さん。

そうそう、鬼怒川温泉駅にちょうどSLの大樹号が到着する時で、駅前の広場の回転台の周囲は人だかりでした。
なんちゃらdistanceは、当然無視されとりますよ。

ありゃ〜、もう年末じゃん(@_@)(フラフラ徘徊)

 ひとり、フラフラ。
黄金週間も、COVID-19で皆さん閉じ籠り。

僕は、在枠ワークに疲れて海を見に行ったのさ。
5月4日に、桜木町まで県を跨いで行ったのさ。
流石に、店も開いてないし、ワールドポーターズも廃墟の様なたたずまいでしたね。
豪華客船の飛鳥IIも、大さん橋に停泊したまま。
少し前にボヤさ騒ぎあったね。
帰りは、ちょっと野毛を回って、いつものぴおシティにある「じぃえんとるまん」で少し飲んで帰りました。
この時期、ぴおシティの飲み屋も開けてる店は少なかったですね。

 
 
7月9日は、新宿駅に乗り入れした相鉄線の青いカッコイイ車両に乗ってみたくて、遠回りして江ノ島まで行って来たよっ。
やはり海が見たくなったのと、8月から新しいプロジェクトが立ち上がるため、友人のいる会社へ通うことになっているから、自由がきく在宅期間にね。
新宿から相鉄線に乗り大和で小田急に乗り換えての江ノ島。
これはかなりの遠回りです。
このカッコイイ車両は新宿から出るどの電車なのかわからんけど、埼京線直通ではなくて、新宿発相鉄線乗り入れだろうと予想してビンゴでした。
車内も結構シックで、イイ感じですよ。
江ノ島も平日というのもあるけど、参道も客は本当に少なくて、みやげ屋の人と会話したけど大変らしい。
観光客で儲けを出すところは軒並み、無能な政府のおかげで大変な目にあってるよね。
よく、こんなクソ政府与党を支持できるバカがいるもんだと思うよ。
お昼食べたお店もガランとしてたしな。
小雨が降って来たので、早めに江ノ電に乗って藤沢へ。
ここで、スタバで休みながら8月の仕事の資料を見て、メール書いたり少し仕事してから帰宅です。
iPadが威力を発揮ですな。 




ありゃ〜、もう年末じゃん(@_@)(入学式は何処へ?)

 チビちゃんの中学校への入学式って?
親は一人だけ参加が許されたんだけど、滅茶苦茶な感じだったような。
一斉休校のおかげで、入学しても授業は受けられず、家庭学習や途中から半分ずつ登校だったりと、ホント今年新しく進学した子供は異例続きで、早く慣れたい学校生活も送れずに苦労してるよね。

そういえば、入学式依頼ほとんど着ていない学生服も、秋になり本格的に着る時に着方を忘れてたり、丈が変わってたりと、変な感じだったね。

取り敢えず、何とか無事に学校生活を始めたけど、来年もこの国のやり方だととても納まるとは思えんよね。
五輪のために、やらかしそうだけどな。

この先も大変だろうけど、他人と比べない今の気持ちで成長してね。

ありゃ〜、もう年末じゃん(@_@)(The 卒業式)

 3月24日は、チビちゃんの小学校の卒業式でした。
入学式の時、僕は直腸癌が3月に見つかり、外科手術を受ける事が決まっていた時期だったね。
父親がドタバタして、仕事も無い時期だったから、色々と家庭的に大変な時期だった。
僕が手術をしている間、一人で病院内で待っていて、母親がそばにいなくて寂しかったと言ってたチビちゃん。
そんなちんまいのが、卒業です。
一度だけ遅刻があったけど、それを除けば皆勤賞だもんね。
大凡、僕の子供とは思えないくらい丈夫です。
小学校の行事は、1年生の時の運動会は手術後5日後だったので、さすがに見に行く事は叶わなかったけど、それ以外は結構行ったかな。
頑張る子なので、程々にねって感じですかね。

今年の卒業式は、COVID-19のおかげで親は参加出来ず、卒業式も簡素化された内容だったね。
※突然の2月28日からの一斉休校の煽りを受けて。とんだ愚策です。
晴れの門出なんだけどね。
校門出る時も、例年だと在校生が囲ってくれた中を歩くらしいんだけどね。
その分、マンションの人達が皆んなでやってくれたっけ。
子供が多くいるマンションだから、気を遣ってもらえたんだろうな。
全く知らない事だったから、びっくりでした。
良い環境だなぁ。

学び舎



ありゃ〜、もう年末じゃん(@_@)(今年もスキー)

今年も越後湯沢まで2月22日から1泊でスキーへ行ってきました。
宿もいつもの湯沢パークホテル。
目の前がファミリー向けゲレンデなので、とても楽です。
と言っても、僕はスキーをしないので、単に雪を見たいのと、越後湯沢駅の日本酒の唎酒をしたいので、連れて行ってもらってる感じかな。
チビちゃんのスキーは幼稚園の時から年1なだけだけど、そこそこ滑れるようにはなってるみたい。
愛妻ちゃんは、スキーをする人で、自前のスキーウェアを持ってる人だから、スキーは楽しそうです。
チビちゃんと一緒だと好きには滑ることが出来ないけど、チビちゃんは最初にスキー教室で感覚を取り戻す時間を取ってるので、その間一人で滑りを楽しんでるようです。
二人共楽しいみたいで、なかなか戻ってこないのが難点なんだけどね。。


僕は、スキットルにお酒を入れて、ホテルのロビーでゲレンデを眺めたり、iPhone弄ったり、お酒をチビチビやりながら待ちです。
翌日も二人は午前中滑ってから、帰りの送迎バスに乗り駅で僕と合流。
僕はいつものように、越後湯沢駅のぽんしゅ館で唎酒と、お土産を物色と少しの腹ごしらえ。
だいたい、我が家の泊まりのホテルの食事はバイキング形式なので、朝たっぷり食べてしまう事が多く、お昼になってもそんなにお腹空いてないんですけど。
今年飲んだお酒は、以下の写真の通りですな。


もう、ここへ来ることも無くなるかもしれんなぁ。

ありゃ〜、もう年末じゃん(@_@)(箱根じゃ)

 なんやかんや、今年もCOVID-19の最中、ウロウロ徘徊しましたよっと。

1月3日から1泊、箱根へGo!
伊東園ホテル箱根湯本です。
まだ、COVID-19の騒ぎがここまで大きくなる前(ダイヤモンドプリセス号はまだ先)だったけど、武漢での感染が報道されていたから、愛妻ちゃんは職場へのお土産をどうするかとか考えていたと思う。
あれっ?その後のスキーだったっけ?
旅行は、最初に計画を立てて、箱根フリーパスを利用してお得にいろいろ周ろうとしたっけ。
この頃は、まだ登山鉄道が前年の台風被害で復旧していなかったから、バスを利用するのだけど、これが最後にドタバタを生んだね。
初日は、箱根湯本から強羅までは、振替バス
強羅から早雲山まで、ケーブルカー
早雲山から大涌谷まで、ロープウェー
ここで、黒玉子食べて、昼食。
大涌谷から桃源台まで、ロープウェーで降りて、初の遊覧船に。
元箱根まで、遊覧船(箱根海賊船というらしい)で行ったけど、この時期はまだ海外からの旅行者が結構いたね。
デッキは流石に1月なので、湖上の風が冷たいのって。
この後は、またバスに乗って箱根湯本へ戻って、送迎バスもどきで、ホテルへ。
折角の箱根のホテルだったけど、何かイマイチな感じだったような記憶が。
なんだったっけ?
夕食はいつもバイキングスタイルで、伊東園ホテルズならではのアルコール飲み放題。
これがこのホテルグループを選ぶ最大の魅力です。
翌日は、のんびりと彫刻の森美術館で時間潰して、またバスで箱根湯本へ戻れば〜なんて考えてけど、この日は土曜だからか、マイカーが多かったようで、バスがデタラメに遅れたんの。
彫刻の森駅前のバス乗り場なんだけど、全く情報が来ないし、下から登ってくるバスは何本か見てるから、下りも来るだろうなんて皆んな考えてたから、列だけが延びるばかり。
さすがに少しずつ来たタクシーに乗り始めた頃、どうやら道が混んでてバスがものすごい遅れて、乗れても時間通りには降りられないらしいと運転手が語っていたのを聞き、我が家もタクシーへ。
帰りのロマンスカーの時間もあるから、何とかして降りないといけないところ、運ちゃんが道を選んでくれて、無事に時間ちょい前に箱根湯本駅に到着。
ここのタクシー代の分、フリーパスでお安く移動から外れてしまったけど、これは仕方ない出費でした。
それを除けば、そこそこな旅行だったかな。



ありゃ〜、もう年末じゃん(@_@)(思うこと)

気付くとクリスマスも終わり、正月に向かってまっしぐらです。
今年は、新型コロナウィルス感染症に飲み込まれた一年でした。
行事やイベントが尽く例年と同じようには出来ず、節目をちゃんと迎えられずに中途半端な形となることも多かったですね。
我が家でも、チビちゃんが3月に小学校の卒業式、4月には中学校への入学式があったのですけど、やはり例年通りにはならなっかです。
盛大なというのも変ですが、列席者にお祝いをされての式典はなかったので、保護者からは残念の声が出てるのも事実です。
3月から全国一斉に休校になったので仕方ないけど、子供だけを隔離すれば良いわけではない筈なんですけどね。
この頃は、公園などで子供達が遊ぶだけで、大人から非難されたりとか、子供に何の罪があったのでしょうか?
当時は、じじぃやばばぁへの感染を防ぐためとかの理由だったと思うけど、ふざけんな!って感じですよ。
感染して重症化する可能性の高い年寄りこそ家の中へ閉じ籠るべきだし、子供は遊びたいの当たり前だし。
で、子供のいる家庭の保護者は、外へ働きへ行くとかって、完全に封じ込めなんて出来るわけがない。
そんなグダグダな施策の中で、子供達が一番の被害者だったろうな。

役に立たないクラスター対策。
これって、単に諸外国がやっているPCR検査をやりたくない、抗体と感染症の管理を既得権益の為のものだったろうし。
で、それに乗っかるバカ共の声と、日本人独特の同調圧力での魔女狩りならぬ、自粛警察が街に溢れるとか。
国がやったのは、自粛しろと言うことばかりで、補償は一度きりの給付タイミングも遅過ぎのたったの10万だけ。
あとは、これもお金回収用のアベノマスク配布と給付ではない事業者への貸付政策。
最悪は、Gotoキャンペーンな。
各国でも、またロックダウンしたりとかだけど、そういう処は大抵がGotoみたいなことをやってたよね。
今も封じ込めに躍起になっているのにな。
この国は、国や都道府県レベルで、議員が会食を今も楽しみ、バレたら反省のポーズ。
国民には自粛しろと言いながらな。
どれだけ、アイツ等は普段から特権階級だと勘違いしているかが、これだけでも垣間見えるようだ。

こんな無能な集団に指示なんてされたくはないな。
利用できるものは、利用してやるってしかないわ。

自民党、公明党、維新、国民民主は、国民の敵だわ。
あ、立憲も立ち位置あやしいよな。

ホント、なんとかならんかね、この国は。