2017年秋から冬にかけて2度のクラウドファンディングで資金を調達とか細かいことは、以下記事をご参照下さいませ。
そもそも、popIn Aladdinってぇのは、ホームページをご参照下さいませ。
事の発端は、1月末の引越し時に、リビングで使用してたシーリングライトのカバーを引越し業者が少し割っちゃったんだよね。
それは愛妻ちゃんおのお気に入りだったので、まぁそれなりに大変だったんですよ。
で、それに代わるライトを愛妻ちゃんが探してる中で、これを見つけたのです。
まだ、4月に先行予約したもので、実機とかは見てないんですよ。
ただ、この頃にはスマートスピーカーで、音楽を聴く生活となっていたので、スピーカー付きライトは他の製品が候補になってたりで、それは実機を見に行ったりとかしてね。
その商品はショウルームの人の説明不足や実際の音などを確認できなかったりで、結局は見送りになってたところに、3in1の製品を見つけて飛びついたってわけ。
先行予約で割引もあったんだけどね。
で、漸く届いたものを取り付けてみました。
ライトは自体は、12畳までいけるみたいです。
LEDなので、一番明るい状態で本体を見ると眩しい感じがします。
これは、対面キッチンに面してる壁の上面にプロジェクターを投影したところです。
反対面のサッシから明るい陽光が入ってるため、こんな感じに見えてますけど、十分な光量だと思います。
壁紙なので、スクリーンみたいにまっさらではないので、投影してもシャープさは欠けてしまいます。。
アプリで少し遊べます。
bluetooth内蔵なので、iPodなどから音を飛ばして聴くことも、家の中で無線LANに繋がってるテレビやハードディスクレコーダー、セットボックス等で規格が合えば、映像を投影することも可能です。
これは試していませんが。
あと、AirPlayにも対応しているので、MacBook Proから動画データを飛ばしてみたりも出来ます。
これは、やってみみました。
スピーカーが天井付近にあるので、今までの家庭用の音場とは違う感じで、面白いですよ。
スピーカーから出た音が壁に当たって跳ね返って来るので、音の発生源が壁みたいだったりね。
少し暗くして、ハードなmusic videoを流せば、HardRock Cafeみたいな感じにも。
基本的に、家の中のインテリアや配置などは、全て愛妻ちゃんの好きなようにしてもらってるので、こういうガジェットも愛妻ちゃんの好みだったりなのですけど、良い買い物が出来たのではないでしょうか。
今後、同じような製品が出てくると思われますが、最初に考え実現した人って凄いと思いますよ。
一点今後の問題として、このような商品(無線LANに繋がりコントロール可能な商品)が増えていくのは当然なのでしょうけど、いちいち専用アプリを使用するのではなく、iotハブやひとつのリモコン、ひとつのアプリで全てがコントロールできると良いのですが。


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