2014年5月17日土曜日

ハードディスクレコーダー修理

昨日だけと、我が家の古いハードディスクレコーダー RD-XS46の修理をした。
DVDドライブが少しヤバい動きをし始めたからだ。
機種が古いから、交換出来るドライブも今となっては、なかなか見つからないと言う厄介な代物。
もともと内臓されてるのは、PanasonicのSW-9573Eなんだけど、同じものは見つからないが、型番違いのOEM(どっちが元だか知らん)で、LF-M721と言うのが使えるらしい。
で、ヤフオクで中古をGET。

ネットをくぐれば、同じ機種の開腹とDVDドライブの交換手順を写真付きで、解説してくれてるブログがあるから簡単です。
が、実はオクで手に入れたドライブは、縦置きが出来るタイプなので、トレイに円盤の脱落防止の爪があるんだよね。。
その為に、普通に横置きした時でも、円盤を載せる時に面倒な事になっちゃいます。。
我が家では、チビちゃんが1番DVDを見るから、こんなんじゃ使い難くて大変な事になっちやう!
で、元のドライブからトレイだけ移植です。

さぁて、ココで1番の苦労です。
取り付けた後、試しにドライブをPCに接続させて動かしてみると、ぬぁんと、ドライブのイジェクトが出来ない!
So、トレイが出て来ないのです。。
何処が引っ掛かってるのです。
これの対応で小一時間掛かりました。
単純に組み付ける時の問題なんだけとね。

今はオクで入手したドライブがちゃんと移植されたトレイと共に動くように直ったけどね。

いやぁ〜、一時はDoなるかと。。

えっ?何故昨日かって?
それは、今日から僕は入院するから、その間にDVDが見れなくなったら、チビちゃんガッカリするでしょ。
だからなのさ!

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