チビちゃんの夏休み中にプラネタリウムを作るブログを書いたんだけど、あれが途中で終わってるので、その後の顛末をば。
学研の大人の科学編集部へメールで部品不足を伝えたところ、返信がすぐに返ってきた。
月曜には、すぐに発送するということで待っていたのだが、その週にはなかなか配達されなかった。
木曜あたりに再度連絡したところ、発送済みとのこと。
到着していない旨を説明すると、再度送ってくれるという。
今度は間違いなく届いたので、ひと安心。
今回は、部品不足や発送のドタバタもあったけど、概ね良い対応をしてもらたかな。
本題ですが、頑張って作ってみましたよ。
作り終わった後、動かしてみたところ、回転するはずがしていないじゃん。。。
ギヤの組み付けが悪かったかなぁと、いろいろ確認するも問題無さそう。
どうしたものかと思っていたら、スイッチが2段階になっていて、1回目は中の電球がつき、2回目で回転すると説明書にある。
なぁんだ、そういうことかと。
昼間だったので、お風呂場(我が家のお風呂には窓がないからね)で、稼働確認。
「おぉ〜、キレイじゃん!」
でも本の写真ほど明るくないぞ?ということで、電池をマンガンからアルカリへと交換。
す、す、すごいじゃん!
15分で1回転、15分でスイッチが切れるように出来てるのには、感心するね。
その夜は、寝る前にプラネタリウムの中で、チビリとやったのは、言うまでもない。
出来上がりは、こちら。(動かしての写真はキレイ撮れないので。。)
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