普段は線路沿いの道や少しの離れた道など、そんなに人がワンサカいる地域ではないけど、昨日だけは露店が物凄い数出店してて、ある意味本当に幻想的な風景でしたね。
花火大会は、今住んでるマンションのベランダから左方向に上がり、それも近い距離なので視覚的も音も物凄くて本当に楽しめた。
チビちゃんはちゃんと見えてたのかはちょっとあやしかったけど、近くで大きく広がるのは堪能できたと思う。
途中で眠くなって抱っこされてたけどね。
花火が打ち上げられて、空で爆発し中のさまざまな色が飛び出して来るスピードと、その色玉がグッとブレーキをかけたように減速する様は、圧巻というか、これぞ花火って感じで良かったですよ。
予定より早く終わったような感じだったけど、それはいいや。
昨日は休日出勤で、スケジュール通りに進捗すると絶対に終わる頃にしか帰宅出来ないと思われたけど、きっちり花火大会の開始前に無事に帰宅出来たから、マジうれしかったな。
今朝はもう、露店はすっかり姿を消して、かき氷で使用する予定だった氷なのか?不明だけど氷の塊だけが道の橋に置いてあった。
まさに祭りの跡って感じですね。
残念ながら花火の写真はないけど、ピンボケ感が幻想的な露店の風景をどうぞ!


0 件のコメント:
コメントを投稿