2010年7月30日金曜日

私、だけでしょうか?

今回は、ubuntu 10.04 LTSでの無線LANのお話だよぉ~ん。



ubuntuの長いサポート対象バージョンとして、登場した現バージョンを早速インストールしてみました。もちろん、6000円pcにです。



で、結果としては、それまでに使用していた無線LAN子機(PCIカードスロットに突っ込むヤツ)では、野良APしか繋がらないという残念な結末。

一応、他のAPも認識してるんだけど、パスワードを入れてもはじかれてしまうという有り様。

ググってみれば、その子機に使用されているチップはどうやら、ubuntuの今のバージョンとはダメらしい。

ってことで、調べてる途中で激安USBの無線LAN子機があることが判明。ちゃんと使えるらしい。。。

それならばと、早速ポチってみたのですが…





これね、プラネックスの「GW-USMicroN」



う~ん…何故だぁ???野良APしか繋がらん orz

ネット上だと、うまく繋がる人と苦戦してる人といるみたい。。。

うっ、これってもしかして、僕チン負け組ってことですかぁ?



同じメーカーでちょっとだけ型番が違うのもあるから、そっちなら繋がるのかな?と思案するけどもったいないので、取りあえずこれで我慢してみるか!って感じです。




それにしても、今回のタイトルは古いよねぇ。。。知らない人も多いかもですね。


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